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オランダのユトレヒトにあるセントラールミュージアムのためにデザインさせた椅子です。ローテーションモールディング製法により、基本構造体を持たない一体成形を実現しました。高い背もたれと、大きなボリュームは、その存在感を高めるだけでなく、贅沢な座り心地を生みだしています。
1998年ドローグデザインコレクションとして発表。
*設計事務所・デベロッパー・インテリアコーディネーター等の方々へ
商品情報と基本図面のPDFデータを閲覧、ダウンロードが可能です。
商業施設への家具・什器のご提案、個人住宅やモデルルームへのインテリアコーディネートのご提案、等にご活用下さい。
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| 商品名 |
CENTRAAL MUSEUM CHAIR / セントラール ミュージアム チェア |
| 品番 |
RH17 |
| レーベル |
RICHARD HUTTEN / リチャード ハッテン |
| デザイナー |
RICHARD HUTTEN / リチャード ハッテン |
| サイズ |
幅 440 x 奥行き 540 x 高さ 1000 mm、 座面高さ 460 mm |
| 素材 |
直鎖状低密度ポリエチレン(LLDPE) |
| カラー |
グレー、パープル、レッド |
| ラッピング |
不可 |
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| 背面は、背中に沿うような曲線の形状をしています。高さも肩までをしっかりと支えるようにされるように高く設定されています。 |
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素材は、リサイクルされた直鎖状低密度ポリエチレン(Linear Low Density Polyethylene)です。低密度ポリエチレン(Low Density Polyethylene)よりも引張りや引裂き、衝撃強度が強い特徴があります。 |
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| Richard Hutten (リチャード・ハッテン) |
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