Bird Light (バード・ライト) / 鳥の照明
Hung Ming (フンミン)  

スウェーデン在住のデザイナーが、ストックホルムの空を舞う鳥の姿を、照明器具としてお部屋の中に取り入れました。その優雅に頭上を舞う鳥の姿と、壁面や天井に映し出されるシルエットは、空間に奥行きと広がりを与えます。
昼間は、その繊細なフォルムが際立ち、空間にメリハリを与えます。夜になると一転、シェードから落ちる影が空間に陰陽を与え、優美な空間を演出します。

金属板から切り抜かれた繊細で美しい羽を持つ鳥は、左右にターンしたり、上昇したり、下降したり、設置角度によって様々な表情を見せてくれます。

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ストックホルムの空を舞う鳥 / 2012年1月30日



Bird Light (鳥の照明)
オリーブ <HM01-G>

¥9,030 (本体¥8,600)
数量:   

Bird Light (鳥の照明)
スモークホワイト<HM01-F>

¥9,030 (本体¥8,600)
数量:   


Bird Light (鳥の照明)
ゴールド <HM01-A>
¥9,030 (本体¥8,600)
数量:   

Bird Light (鳥の照明)
シルバー <HM01-B>

¥9,030 (本体¥8,600)
数量:   

Bird Light (鳥の照明)
ブラック <HM01-C>
¥9,030 (本体¥8,600)
数量:   

Bird Light (鳥の照明)
ピンク <HM01-D>
¥9,030 (本体¥8,600)
数量:   

電球そっくりの蛍光灯 <MM05-B>
消費電力11W(60ワット型電球タイプ) / 電球色 / E26口金
本体サイズ: 長さ112mm, 外径55mm, 58g

¥525 (本体¥500)
数量:  
*調光(明るさ調節)機能のついた器具には使用できません。

三又アダプター <AD01>
本体サイズ: 幅59mm, 高さ45mm, 奥行き32mm

¥493 (本体¥470)
数量:  
*ヒートン、コードハンガー各2個付属

商品名 Bird Light (バード・ライト) / 鳥の照明
品番 HM01
レーベル
Hung Ming (フン・ミン)  
デザイナー
Hung Ming (フン・ミン)  
サイズ シェード=幅43×奥行28×高さ35cm
ケーブル長さ=50cm
素材 ゴールド/シルバー=ステンレス
オリーブ/スモークホワイト/ブラック/ピンク=スチール(艶消し塗装仕上げ)
*全て白色ケーブルが付属します。
カラー ゴールド / シルバー / ブラック / ピンク / オリーブ / スモークホワイト
電球


対応電球: LED電球(電球径50〜55mmに限る) / 電球型蛍光灯(電球径50〜55mmに限る) / 白熱灯
ソケットサイズE26, 消費電力60W以下
電球は付属していません。
*一部のLED電球、電球型蛍光灯も使用可能ですが、大きさや形状によっては使用できないものもございますのでご注意下さい。
*それぞれの電球の省エネ比較についてはこちらから。
*電球のタイプ別比較についてはこちらをご参照下さい。
ラッピング 不可
 
スウェーデンでは幸せを運ぶ鳥と言われる
「PICA PICA」がモチーフです。きっと皆さんの部屋にも幸せを運んで来てくれるでしょう。
  くちばしにくわえた小枝がアクセントになっています。
 
幾重にも分かれた尾が表現されています。   大きく羽ばたいた翼も細部まで繊細に表現されています。
 
こちらの照明は引っ掛けシーリングに対応しています。ケーブル先端のこの部分を天井の引っ掛けシーリングに差し込んで回して設置して下さい。   ケーブルは白色のビニールでカバーされています。ソケットサイズE26の電球を差し込んでご使用下さい。
 
丸い形状の電球であれば、LED電球や電球型蛍光灯もご使用になれます。
※こちらの写真ではLED電球[LDA7N-H-TV(E26口金)]を使用しています。
  三又分岐ソケット(別売り)を利用すれば、1つの天井ソケットから複数のバードライトをシャンデリアのように設置することも可能です。
三又分岐ソケット(別売り)を使って1つの天井電源から3つのバードライトを吊るした例です。嘴に赤い糸を結わいて動きを付けています。
 
商品はイラストの入ったパッケージに本体と説明書が同封しており、ケーブルが付属します。※作業は手袋をはめて行って下さい。素手で行うと思わぬ怪我をする恐れがあります。   はじめに本体を手に取り、腹部にあたる中心の2本をつかんだら、電球が収まるように奥行きが出るよう変形させます。
  
上下に奥行きがでたら、今度は左右の羽の付根にあたる2本を左右に広げます。   次に、電球を間からはめ込みます。電球を挟みこむようにしてしっかりと固定します。※電球は付属しておりませんのでご用意下さい
  
設置場所にあらかじめ、ケーブルをセットし、ソケットに電球をつけます。   最後に向きや、尻尾など好みに合わせて曲げながら調節したら完成です。羽ばたく様子をイメージしながら、楽しく仕上げてみて下さい。
Hung Ming (フン・ミン)  
ストックホルムは豊富な自然と人々とが優しく共存する街です。
そんなストックホルムを歩いていると、鳥達が陽気にさえずりな がら頭上を飛び交う風景に出会うことがしばしばあるそうです。 ストックホルムに住むフンミンは、そんな優しい情景とデザインのハーモニーを作品を通して我々に届けてくれるのです。